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2009年10月

生バリー・フラナガン

行ってきました、HAPAのライブ。
あまりに強力でした、たった二人であの厚いサウンド。
そしてなによりも一度は見たかった、生バリー・フラナガンのギターソロを拝めたのは感激しっぱなしでした。

ピッキングハーモニクス withチューキング、ネック無理矢理押し曲げハワイアン風トレモロ、ペグごとゆるめるダウンスライド、テンションコードらしきものが入ったコード弾きでのソロ、独自のスラックキーギタースタイル、ピッキングの場所移動による音のメリハリ、瞬間カポタストセッティング・・・。
アコギの叩きが全盛の中、個性が爆発してます。
(これでは、なんだかさっぱりわからずですね)

披露された曲は初期ものが多く、それはそれでうれしかったし、フラの入る曲も半数以上で見応え十分。
フラダンサー三名のうち、スタイル抜群の人がいて、私の横にズラリと陣取っているカメラマン席からのシャッター音がやたら多かったりして。

すべてよしなライブどしたが、なぜか代表曲「カ・ウルベヒ・オケカイ」が盛り上がりに欠けました。
予想としては、あのイントロのパンプが鳴ると同時に「ウォ~」と歓声があがると思っていたのに、アレンジがやや異なるのはよくあるとしても、印象的なハイトーンボイスとハモリが活きてなかったのです。
まぁ、この曲は今後、Smokey Ratsにまかせられたようなもの(笑)

アンコール時、二人で歌った日本語のオリジナル曲。
歌詞がしっかりと聞き取れたのには、驚きです。
だって、僕が英語の歌を歌っても、きっとネイティブには意味不明の単語にしか聞こえそうにないし。

この演奏、バリーらしさがよく出てます。

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オハナ・デビュー

先週のNUA10月例会に続き、オハナパーティでもSmokey Rat'sのデビューができました。
8月のソロ弾きデビューはおそるおそるの貴重な体験でしたが、バンドでのデビューはメンバーのお二人とのボイス・コミュニケーション、サウンド・コミュニケーショ、ノミニケーションを通じてのものだったので、ひと味違った達成感です。
祝・祝・祝
そうはいっても自分自身としてはもっと頑張らねば~と、反省点多しです。

Ohana_50_a
(画像はiisanサイトよりいただきました)

前日の土曜日は楽天ハワイアンズの久々の練習。
こちらでは新セレクトした4曲のうち、ヴォーカル&ウクレレ、ギター、ベースと3つのパート担当。
この日は全員で音を合わせるまでには到らず、曲構成の確認が中心。
そして、日曜日が浦和でオハナとなりました。
パーティ前にスタジオで練習してからでしたが、いわば事前リハーサルがたっぷりできるというのは大きな利点といえます。

Nanten

ただし、音響の環境が違うので、今回のパーティではベースアンプにつないだ結果(ピエゾだし問題ないと思った)、なにかしらのリミッターらしき設定がされていたようで(憶測)、どういじればいいのかわからず(MCとシールドのつなぎ確認で頭がいっぱい(笑))、イコライザーでいえば中音域だけを極度にあげたような変な音になってしまった・・・。
他の方のアンプをお借りするからこそ、操作をちゃんと理解しておかないと、だめなんですね。

最近、ランニングモードから音楽モードの比重が高まり、やっぱり・・・お腹の筋肉が真っ先に緩んできました。ヤバイ!
体幹部は身体の動き全体に影響してくるので、注意注意です。
来月の二週目は一ヶ月ぶりにトレイルレースに出場予定。
今度の日曜日は紅葉狩りトレイルランニングをやろうかと思案中です。
時間があればウクレレもギターも弾いていたいけど、山で秋を感じたい本日のすっきりと青い台風一過です。

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変なハンドルネーム

素浪人・・・。
昔々の時代劇ドラマ「素浪人 月影兵庫」や「荒野の素浪人」に憧れて、「素浪人」と名乗っているわけではないんです。
もともとは2005年から続けているランニングネタのブログで使っていたネームです。

「変わったネームだよね」なんて言われたりも。
もともと「スローライフ」「スローフード」の精神に関心があって、「ファスト」化する社会への警鐘を含めた考え方でもあります。
経済効率中心の「ファストな社会」を全面否定して田舎暮らしなどをするのではなく、忙しい現代の中でストレスを蓄積させないための処方箋でもあります。
故・筑紫哲也さんの著書の中にこんな一節があります。

すべてが「ゆっくり」(スロー)ではなく、
「ゆっくり」と「急ぐ」の両立、つまり「スロー」と「ファスト」の両立。
両者を緩急自在に使いこなすようなライフスタイルを心がけよう。

「緩急自在」。見事な言葉選びです。
平日はともかく、なんかしらの趣味をもつと休日でさえ気持ちはバタバタするときもある自分。
気持ちを切り替えて「スロー」な時間をつくりたいもんだ、と大いに納得。
こんな視点から「緩急自在に、スロー人」。意味としてはコレです。

Hasu_ueno

そこに、
江戸時代の武士のなかで、本籍地を離れ他国を流浪する者のこと、
(現代風にいえば、「フリーランスな侍」)
それが「素浪人」なわけですが、この言葉を引っかけただけ。
その後、松井秀喜選手登場の「家ではスローにん」というキャッチのCMが放映されて、同じ表現ではないかと感激。

さて、現実は・・・。
演奏のギリギリまで練習する様は、あくせくとした「ファスト」な人間そのもの。
余裕なし。
そうはいっても趣味で音楽をするということ自体は「スロー」なんでしょうね。

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デビューづくし

8月のNUA正式入会時にソロ弾きデビューさせていただき、オハナパーティも含め、振り返ればこの3ヶ月で5曲を演奏しました。
そして、昨日の10月例会では、"Smokey Rat's"のデビュー!
yonakaさん、rakkoさん、お疲れ様&ありがとうございました。

Smoky_rats
(写真はきまさんより)

カラオケでしか歌ったことがないのに、ヴォーカルもお披露目。
さらにベース歴一週間でのウクレレベース・デビューと、初物づくしなのでした。
やはり緊張感というのは、魔物を引き寄せます。
2ヶ月前の「真っ白な世界」ほどの緊張感ではなかったはずなのに、
緊張に天然が加わり、MC時にとんだミスをやってしまったー。
はぁ~、時間も押しているとのことでMCは短くバシッと終わろうと話していた矢先。
まさか自分のプラグがつながってなかったとは・・・。トホホです。
(つなぎ中の、ぶっつけMC、助かりました)
歌詞もコードも部分的に忘れてしまうし、人前とは楽しさ半分、罪なものです。
どんなふうに「煙が目にしみる」が聞こえていたのでしょうね。

Iisutakanyatto
(写真はNYAOMIさんブログより)

ベースもたどたどしさMAX!
ギターのコードがもともと5弦ルートと6弦ルートという部分から構成されているので、ベースの3弦、4弦に関してはポジションがバッチリ。
ただし、1弦、2弦がまるっきり自信なし。
こんな状況で、前夜急遽、イースータカニャット(NYAOMI&TAKAさん+iisan、MATTさん、素浪人)なる即席バンドにベースで参加することになり、大慌て。
とりあえずはルート音の1拍目だけは外さないように心がけ、たまに5度、オクターブをいれてみましたが、無理するとリズムが崩れてしまったり。
多少のミスでも、きっとお二人にさらにMATTさん、iisanが加わっていたので、僕は目立たずに済んだっぽい(笑)。
いい経験になりました。

さて、昨日の例会は内容豊富のひとことでした。
他の方のブログでいろいろ紹介されているので、ここではさらりと。

Nua_0910_1

午前中のMATTさん講習。
来年夏のウクレレフェスティバルに向けたお題2曲の練習。
いずれも初めて聴く曲でしたので、メロディが謎のままストラミング練習をしてましたが、
いいタイミングでMATTさんが歌い出してくれたので、ツボを心得たレッスンとなりました。
コーラスの上下をなぞってくれるところがスバラシかったです。
テンポが変わる2曲目の入りが慣れずにムズカシかったです。

Nua_0910_2
午後のSHU-SAN講習。
"CRAZY G"のSHU-SANアレンジ版のレッスン。
3連の入り方がアクセントになっていて、聴いているのは実に心地よいのに、自分が弾くと情けなくなる。
前の晩にYoutubeにアップされた動画をみていたけど、3連などリズムの高速モノは僕のようなレベルではいくら動画を見入っても、真似出来ない。
そこに今回のようなご本人のアドバイス付きレッスンというのは、具体的でどんだけお得なことか。

NUAに入ってよかった。
改めて思う1日でした。

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教えることで学べるかも

やった!
ついにウクレレ・ベースが手元に届きました。
バリトンサイズですが生音がしっかり出るのには驚きでした。
MATTさんにいろいろご手配をいただき、ハワイから直送してもらいました。
(ありがとうございました)
このベースの詳細はMATTさんのページで紹介されています。

私も後日、このブログにてウッド感たっぷりの音を動画で紹介したいと思っていますので、ご期待ください。いい音しますよ~。
そうそう、実は我が家には少し前にサイレント・ウク(エレウク)も、やってきました。
こちらも後日、紹介します。

さて、本日の日記。少し前のことです。
素浪人の母親は実はフラを習っています。
その先生は都内城東地区五ヵ所で教えている方なんですが、
ひょんなことから母親共々、その先生宅に遊びに行ったわけです。

やはりフラを教えている方は、ウクレレも必要不可欠なんですね。
お部屋の中にはウクレレがずらり。
Inst_1

イプもありました。初めて触りました。
Inst_2

なかでもKAMAKAの8弦、古いバンジョーウクレレの2本が気に入ってしまいました。
素浪人はその音に魅了され、ただただうっとりと弾いてるばかり。
そこに・・・。

フラ先生「今度、ぜひ教えてくださいね」
素浪人「えっ、ハワイアンはまだ勉強仕立てですから、教えることなんて何もないですよ」
フラ先生「そうはいっても、なんかしらアドバイスしてほしいことがたくさんあるから」
話していると、昔はちゃんと習っていて、基本的なコードは押さえられるし、簡単なシャッフルも一通りできる。
どうやら現役をそろそろ後輩先生に託し、自分はフラの伴奏がしたいという考えがあるようです。
それには、もう少しウクレレに限らず音楽的な知識がほしいそうです。

素浪人「僕の今のこの程度の実力でよければ、いいですよ」と返事。
だって、ここにくれば自分の持っていないウクレレが弾けるし、ハワイアンの知識も得られそう。
ということで、同じ地元ということもあり、月に一度程度やることに。
教えることで学ぶことも多そうなので、鍛錬になるのだと思います。

そしたら・・・。
先生「せっかく教えてもらうのだから、私もフラを教えますよ」
素浪人「そ・それは結構です」
先生「男の人のフラは恰好いいんですよ~」
素浪人「・・・そうらしいですけど、自分が踊っている姿を想像しただけで恥ずかしいっすよ」
先生「そんなことおっしゃらずに、どうですか。やりましょう。やりなさい」
と、だんだんと強気な先生。
素浪人「だ、大丈夫です。とりあえずはウクレレだけで精一杯ですから」
と、かたくなに拒みました。
そうはいっても、興味がないわけではないし、フラとウクレレは密接な関係にありますもんね。

いつか、例会やパーティでフラを踊っていたりして(笑)

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ソロ弾きの練習曲

ギターではとりあえず数曲のラグタイムのレパがあるので、
これらをアレンジをかえてウクレレで弾けないものかと、夏頃から試してました。
が、どうにも雰囲気が出ませ~ん。
ラグタイム・ギターは5、6弦を活用して、ベース音を出しつつ、リズムを刻んでいくのだから、しょせん無理な話なのでしょうか。

スラックキー・ギターの場合、5、6弦(4弦も)をベース音として弾くスタイルでありながら、その応用というかチューニングでスラックキーウクレレなる分野があるではないか。
たしかに「緩い」雰囲気は醸しますが、ベース音が効いているかいないかという部分では、かなりの開きを感じます。

そんなことで悶々としつつ、youtubeでヒント探しをしていたところ、ある日見つけたのがこの曲。

Glass Ball Slack Key

こりゃ、イイ。
ラグタイムのウクレレ版といってもいいのでは。
タイトルこそ「Slack Key」となっているけど、
曲調はどちらかというとフォーク・ラグとブルース・ラグが混ざったような雰囲気。
弾いているのは女の子ではないか。Brittni Paiva。
さっそくCDも購入。
その後に知りましたが、MATTさんの「ウクレレ快読本」のウクレレ・プレイヤー紹介のコラムにもこの子が掲載されていました。
コメントには「今後の成長に期待」といった主旨で書かれていて、聴くと確かに、です。
CDの演奏は荒削りな部分がいくつかあり、このyoutubeのライブの方が聴いていて安心。

これをコピーしようと、耳コピ&目コピ。
楽譜も海外サイトで発見しましたが、ハーブ・オオタjr版と記されていて演奏のほんの一部しか楽譜になってません。
どうにかコピーまでこぎつけたのはいいけど、このテンポだと速すぎて、「難しい。速い。のれない。」の三拍子が揃った状態です。
とりあえずは毎日の日課として、弾き続けてみるっきゃないのでしょうね。

Glass Ball Slack Key / Herb Ohta, Jr. and David Kamakahi

もうひとつ夏頃からひそかに練習している曲があります。
こちらは押尾コータローさんの「カノン」。
毎日聴いてもまったく飽きない美しい音色です。

押尾さんはTACOMAのミニギター、パプーズで弾いてますが、
僕は6弦ウクレレ(マウイミュージックの複弦でないタイプ)で練習してます。
この曲は「カノン」形式の追唱をギター用にオリジナル・アレンジしているんですが、
その追唱部のメロディラインがギターやウクレレらしからぬポジションの飛び方をするんです。
自分の実力では左手がいまだにおろおろ、ぼろぼろ。
いつになったら弾けるんだろうと、最近は投げやり。というか集中力が続かないっす。
クラシックギターをやっていた人には、問題のない運指なのかもしれませんね。
道は険しいな。

★斑尾高原での山レース50km、無事完走しました!
http://plaza.rakuten.co.jp/udshop/diary/200910060000/

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ザ・ビヤガーデン

昼休みを利用して、オフィスからわりと近くにある、「BOOK-OFF」に行ってきました。
お得な中古ハワイアンCDはないかが、目的。
探してみると、ワールドミュージックと記されジャンルの中でも、一際少ないのがハワイアン。
そのなかで見つけたのが、コレ。

この間知ったばかりの「On A Coconuts Island」が入っているではないか。
とうことで即買い。

まだないかと探していたら、こんなの発見。

Cd_1

タイトルは「ザ・ビヤガーデン」。
イラストからして、笑えます。
フラガールが生ビール持って、踊っている(笑)。

帯には、
「ようこそ、ビヤガーデンへ。バック・トゥ・ザ・60'S。バカンスサウンド満載。
スティールギターによるポップスの名曲カバーアルバム。愛のナレーション付」
と書かれています。
「・・・・・スティールギターによる・・・・・」ここに惹かれて、ゲット。950円だったし。

Cd_2

ちなみに、アマゾンのレビューをみると、
「ビヤガーデンをイメージした、究極のサマー・ソング・コンピレーション。
昭和30~40年代の国産ハワイアンの楽曲などをまとめた、懐かしい癒しの音が楽しめる企画盤」と。
ついでに曲目を紹介(アマゾンのデータベースより)。

1.愛のナレーション(ヘレン・モーリス)
2. 可愛いベイビー(山下洋治とファイブ・サウンズ)
3. バラが咲いた(ザ・ブルーハワイアンズ プラス・オールスターズ)
4. 世界は二人のために(ザ・ブルーハワイアンズ)
5. ゆうべの秘密(ザ・ブルーハワイアンズ)
6. 夜霧よ今夜もありがとう(ザ・ブルーハワイアンズ)
7. 霧氷(ザ・ブルーハワイアンズ プラス・オールスターズ)
8. ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ブルーハワイアンズ)
9. 空に星があるように(ザ・ブルーハワイアンズ プラス・オールスターズ)
10. 愛のナレーション(ヘレン・モーリス)
11. 悲しき雨音(山下洋治とファイブ・サウンズ)
12. ロックンロール・ミュージック(ポス宮崎とコニー・アイランダース)
13. ヘイ・ポーラ(山下洋治とファイブ・サウンズ)
14. 涙の乗車券(ポス宮崎とコニー・アイランダース)
15. 渚のデイト(山下洋治とファイブ・サウンズ)
16. 十番街の殺人(ポス宮崎とコニー・アイランダース)
17. レモンのキッス(山下洋治とファイブ・サウンズ)
18. いとしのマックス(ザ・ブルーハワイアンズ)
19. いつまでもいつまでも(ザ・ブルーハワイアンズ プラス・オーケストラ)
20. 君だけに愛を(ザ・ブルーハワイアンズ)
21. 見上げてごらん夜の星を(山下洋治とファイブ・サウンズ)
22. 愛のナレーション(ヘレン・モーリス)
23. あの素晴らしい愛をもう一度(ヒロ・カイラニとヒットポップ・オーケストラ)

当時の大人たちは、こういう曲を巷で、そしてビヤガーデンでリアルタイムに聴いたのだろうか?
そんな思いを抱いて聴くのも楽しそうです。
イメージとしては植木等さん。

「ビヤガーデン、もしくはビヤホール=昭和歌謡(初期もの)」
という図式があるんだろうか?
だとすると、僕の中学生時代の記憶だと、
「デパートの屋上、もしくは夏のスーパーマーケット=ハワイアン」
という図式も構造的におなじなのかも。

しかし、60'S・・・。いい響きです。
まさに自分が生まれた年なので、上記の曲はリアルタイムではほとんど知りません。
10歳で70'Sに成ってしまうのだから、それ以前。

振り返ればウルトラQ、ウルトラマン、仮面ライダー、ジャイアントロボ、アトム、
ジャングル皇帝レオ、どろろ、お化けのQ太郎・・・。
アニメソングばかり(笑) まぁ、当時の年齢からいってしょうがないところです。
坂本九さん、南春夫さん、水前寺清子さんなどの国民的大ヒット曲は、
間違いなく耳にしているはずだけど、
いまになってみれば自分の記憶より、その後に見た「昭和の名場面映像」の記憶に、
頭の中ですり替わっている気がします。

ちなみに僕が始めて自分のお金でレコードを買ったのは、12歳。
なぜか、小柳ルミ子さんの「私の城下町」。今でもなぜそれなのか、よくわからない。
自分で自分の趣味がわからない謎の初EP盤購入なのです。
・・・その後、ビートルズを知ったのは13歳でした。

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